CR-Vに燃費向上グッズ

ホンダのCR-Vに燃費向上グッズを使用したときのCR-Vでの燃費向上やCR-Vでの効果について公開しています。
CR-Vをホンダディーラーから新車で購入した方、CR-Vの中古車の購入を検討されている方も参考にしてください。
CR-Vに燃費向上グッズで公開しているCR-Vの燃費データは燃費一番から提供されています。

■ CR-Vに燃費向上グッズについて ■

CR-Vに燃費向上グッズでは、CR-Vに燃費向上グッズを使用したときの燃費向上や、CR-Vに燃費向上グッズを使用した効果について公開しています。

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■ 車や燃費に関する商品紹介 ■

人気 CR-Vに燃費向上グッズでは、車や燃費に関する色々な商品情報やサービスを紹介していますので、参考にして愛車の燃費向上を目指してください。


■ シンセティックゾイル 0W-30 ■
[愛車情報] 2007年式 ホンダ CR-V ZLi 2400cc NA 5AT FF [商品名] シンセテ..

[愛車情報] 2007年式 ホンダ CR-V ZLi 2400cc NA 5AT FF
[商品名] シンセティックゾイル 0W-30
[メーカー] パパコーポレーション
[購入方法] 当サイトで当選
[燃費向上率] 10.8km/Lが10.8km/Lで変わらず。
[満足度] 100点
当サイトで当選し、送られてきたので早速交換しました。
以前から、スーパーゾイルの添加剤を使用しているので、燃費自体はほとんど変わりませんでしたが、静粛性やレスポンスはかなり向上しました。
購入すると1万8000円くらいするので、財布には優しくないのですが、エンジンには優しい製品だと思うので、今後も継続して使用したいと思います。
posted by CR-V オーナー 2008年03月14日 | CR-V オイル

■ スーパーゾイル ■
[愛車情報] 2007年式 ホンダ CR-V ZLi 2400cc NA 5AT 前輪駆動 [商品名] ス..

[愛車情報] 2007年式 ホンダ CR-V ZLi 2400cc NA 5AT 前輪駆動
[商品名] スーパーゾイル
[メーカー] パパコーポレーション
[購入方法] バイクショップで購入
[燃費向上率] 平均10.3km/Lが10.8km/Lに向上。
[満足度] 85点
ネットなどで評判のいいスーパーゾイルを投入しました。
新車ということもあり、もともと静かで走りにも不満はなかったのですが、投入した直後からアイドリングの際のエンジン音が聞こえなくなりました。
走りのほうも出足が軽くなり、さらに加速が投入以前とはまったく違います。
オイル交換のサイクルも伸びるようなので、とても満足しているので100点をつけたかったのですが、価格が高いということで少し減点しました。
価格以外では文句のつけようのない製品です。
posted by CR-V オーナー 2008年02月03日 | CR-V オイル添加剤

■ ネオシンセティック SAE 0W-5 ■
[愛車情報] 1996年式 ホンダ CR-V 2000cc NA 4AT 四輪駆動 [商品名] ネオシ..

[愛車情報] 1996年式 ホンダ CR-V 2000cc NA 4AT 四輪駆動
[商品名] ネオシンセティック SAE 0W-5
[メーカー] ネオシンセティック
[購入方法] ネットショップにて
[燃費向上率] 平均9km/Lが10km/Lに向上。約10%燃費が向上
[満足度] 100点
私は今までエンジンオイルに対して深く考えていませんでした。
オイルは良い物を入れてもたいして変わらないから、安いので十分だろう・・・と思っていましたが・・・このオイル入れてから価値観が変わりました!
このオイルは元々アメリカ製で、粘度が0W-5と常識では考えられないシャバシャバオイルです。
車をかじったことがある人が聞いたら、そんなオイル入れたらエンジンが壊れると思うかもしれません。が、しかしその心配は全く無用でございます。
私はインテグラタイプR(DC2)も所有し、それにも入れていますが、ジムカーナ・サーキット走行にガンガン使用しても全く問題ございません。
高回転NAエンジン車は特にオイルが命ですので、今までの安物オイルを入れていたときは3,000kmも走るとエンジンのフケが鈍くなっていましたが、このオイル入れてから5000km走ってもヘタりは感じられません!
ライフサイクルは確実に長くなる上に(ショップの人の話だと通常使用だと7,000kmは軽くいけるとのこと)燃費が確実によくなります!
CR-Vは街乗りだと頑張って9km/L止まりでしたが、このオイル入れてから10km/L前後走るようになりました。
さらに長距離ドライブですと、以前は10・15モードの11.2km/Lを超えたことは1回もありませんでした。
どう頑張っても10〜11km/Lの間でした。それが12.5km/Lも走りびっくりしました。
いつも通りの運転をしただけなので、オイルの力によるものだと思います。
それとエンジンのレスポンスが確実によくなりました。
上まで軽く回ってくれるというかギアの繋がりがよくなったような感じです。
50〜100kgぐらい軽量化したように錯覚するぐらいです。
以前は夏場でエアコン使用時のパワーダウンが気になっていましたが、このオイル入れてから全然気にならなくなりました。
全域でトルクアップしているのは間違いございません!
さらにエンジン音が静かになりました。
特にアイドリング時はエンジン止まっているのかとと錯覚したぐらいです(笑)
走り出しても以前みたいなメカノイズが明らかに減少しており、静かになった分、ロードノイズが目立つようになった感じです。
後、エンジンブレーキが明らかに効かなくなりました。
下り坂では少々燃費走行しにくくなりましたが、その辺はドライバーの腕でカバーできる範囲だと思います。
ちょっと分かりにくくなりましたので、ここで要点をまとめます。
このオイルを入れて変化した事。
(1) エンジンの吹け上がりが明らかによくなった。
(2) エンジンブレーキが明らかに利かなくなった。
(3) エンジン音が明らかに静かになった。
(4) 燃費がよくなった。
またこのオイルの欠点は、値段が高い(定価はリッター4,000円)ぐらいだと思いますが、ネットオークションで購入すればリッター2,000円ぐらいですし、何より燃費が確実によくなるので、長い目で見れば全然高くありません。
いずれは元取れますし、あのエンジンの吹け上がりのよさを味わうと、二度と他のオイルは入れられなくなる恐れはあります。
ある意味麻薬のようなエンジンオイルだと思っています。
このオイルは一応、世界の様々なモータスポーツにおいてレースで勝つ為に使用されているので信頼性は抜群です。
ドラッグレース・GT選手権・NASCARだけでなく、なんとF1マシンにも実際使用されているオイルらしいです。
とは言うものの、基本はNA専用オイルだと考えてください。
ターボ車に入れている人は聞いた事ないので、あまりお勧めできません。
NA車に乗っている人は絶対に入れる価値あります!!間違いなくオイルに対する価値観が変わります!!
騙されたと思って一度お試し下さい!!!
私は決してこのオイルメーカーの回し者ではございません(笑)
購入したい人はネットオークションにて、[neo 0W-5]と検索して下さい。
また日本のメーカーが代理販売みたいな事をしております。
アドバンテージという会社で扱っておりますが、そこで買うとリッター4,000円と非常に高価なオイルです。
買うなら、オークションをお勧めします。
posted by CR-V オーナー 2007年10月26日 | CR-V オイル

■ Speedex L1 Hybrid ■
[愛車情報] 1997年式 ホンダ CR-V 4WD [商品名] Speedex L1 Hybrid [メーカ..

[愛車情報] 1997年式 ホンダ CR-V 4WD
[商品名] Speedex L1 Hybrid
[メーカー] Energizing Device co.,ltd
[購入方法] てつさんのモニタープレゼント
[燃費向上率] 6.3km/Lが7.0km/Lに向上
[満足度] 100点
現在のチューニングは、ボディーアース、ノロジーホットワイヤー、スプリットファイヤ プラチナトリプルプラグです。
ノロジーホットワイヤーは、プラチナプラグを非推奨としていますが、明らかに純正プラグより良くなっているし、プラグ先端に異常も起きていないので使用しています。

インプレに関係の有る事柄ですので、初めに、バッテリー遍歴を説明させて下さい。
以前乗り継いでいた、ディーゼルバン3台は、アンプ4台、総合最大ワット数は2400Wでしたので、ボッシュの120サイズのMEGAパワーバッテリー(通常の乗用車は55程度ですので2倍以上の大きさです)を使用していましたが、2年は持ちませんでした。
エンジンを掛けたりする通常の使用には全く問題は無いのですが、ウーファーから可聴帯域以下の低音域が出なくなり、スピーカーから中音域が薄くなった、キンキンした高域だけの音が鳴る様になり、バッテリーの寿命が訪れます。
バッテリーのボルテージを測定しても13Vは出ているので、普通の人ならそのまま、何年も使用出来る様な状態では有るのですが・・・

オーディオの電源補助の為にオーディオ用コンデンサーの導入も考えた事が有りますが、爆発する等の事故の話をよく聞きましたので、防水型では無いそんな物を室内に置く気にはなれず、バッテリーを新品に交換する方を選んでいました。

現在の車は、ボッシュのMEGAパワーバッテリーと、総合最大1800Wのアンプが積んで有ります。
最近、ボディーアースとノロジーホットワイヤーを導入して、かなり効果が出て喜んでいた所、バッテリー交換してから1年5ヶ月後のつい最近、バッテリーの寿命の可聴帯域以下の重低音域が出ない現象が起きました。
現在使っているセンターユニットは14.4Vまで電圧を上げる為のトランスが組み込まれた、タバコ2個分位の大きさの電源BOXを外付けする方式なので、ウーファーをガンガン使っても、電気が足りなくなってディスプレイが点滅する事は起きません。
なので低音が出なくなっても、中音域には、余り大きな影響は出ませんでした。

この時に思ったのが、電圧を一定に保つ事が出来るコンデンサーが組み込まれた「Speedex L1 Hybrid はどうなのかな?」でした。
低音が無くなると同時に、エンジンパワーの低下を凄く感じました。
同時にホットワイヤーで7.0km/Lまで向上していた燃費が、6.3km/L位まで落ち込んでしまいました。
以前のディーゼル車はプラグが無かったので、パワー低下は起きませんでしたので、ガソリン車のプラグスパークが、ここまでバッテリーに依存しているとは思いもしませんでした。

ガソリン車のプラグスパークは走行してさえいれば、ジェネレーターからの発電で、楽に賄えるものだと思っていました。
今からのインプレッションは、半分死んでいるバッテリーにSpeedex L1 Hybridを取り付けた状態のものです。

取り付け後の初走行は夜でしたので、まず最初に感じたのは、ルームランプとヘッドライトが明るい事でした。
そして次に感じたのは、ノロジーホットワイヤーの効果が以前にも増して戻った事でした。
ATがシフトアップした際のショックが低減しています。
その意味はシフトアップした際の回転数の落ち込みが、少なくなった、つまりトルクがアップしていると言う事です。

次に、以外にも渋滞で、効果を体感できました、私の車はAT車ですが、平地では、アクセルを踏まずにブレーキを離すだけで、発進する様になりました。
もちろんアイドリングは調整済みです。
極低速の渋滞では、ブレーキペダルしか使いません。
渋滞中に以前の感覚で乗っていると、ブレーキペダルを踏む回数が異常に増えて(ビギナードライバーの様に)慣れるまで、違和感が有りました。

また以前はアクセルとブレーキを離すと、車が下がってしまった同じ上り坂で、ペダルを離しても、停止している事が出来る様になりました。
エンジンにディーゼルエンジンの様なネバリが出ました。
これは、マニュアルの車だと、もっと体感出来るのではないかと思います。

それから、オーディオの音の中域が厚くなり、ツイーターの音場が鮮明に上から聞こえる様になりました。
バッテリー劣化の影響が余り無いと思っていた中帯域に影響が有ったのには驚きました、新品バッテリーと同じ様な状態に戻りました。

重低音域に関しては、音圧は新品バッテリーには及びませんが、可聴帯域以下の重低音が戻り、かなり良い線まで回復しました。
低音の質は、新品バッテリーの時より間違い無く向上しています。
ウーファーのスピードが相当速くなって、フロントスピーカーの低音の音場が、ツイーターと同じ高さまで、上がって来てます。
新品バッテリーにしたら、どうなるのか、楽しみです。
エンジンに対しては、十分な効果が出ているのですが、ウーファー用にもう一つSpeedex L1 Hybridを追加する事も考えています。

バッテリーの受け取り切れなかった、ジェネレーターの発電した余分な電気は、レギュレーターで、熱に変換してどんどん捨てられています。
最近のメンテナンスフリーバッテリーは、過電圧にとても弱いらしく、レギュレーターで相当、電圧を抑えている様です。
Speedex L1 Hybridは、余分な電圧の受け皿の役目をしてくれていると思われます。
恐らく、チョイ乗りの場合のバッテリーの劣化を抑えてくれ、バッテリーの延命効果も有ると思います。
捨てている電気の量が減るのですから。。。

バイクは、車よりバッテリーが小さく、レギュレーターの、稼働率が高いので、特に一気筒辺りの排気量の大きなバイクには、効果があると思います。
ハーレーダビッドソン等は、アイドリングが低く、電力不足を補う為に、純正で、大きなコンデンサーが入ってる位ですから。

燃費に関しては、7.0km/Lまで回復しました。
まるで排気量が上がった様な、そしてスムーズな気持ちいエンジンになって非常に満足です。
特に高速道路での走行時にパワーアップを感じます。
ノロジーホットワイヤーとの相性はとても良いと思われます。
posted by CR-V オーナー 2007年04月22日 | CR-V 点火系

■ ホットワイヤー ■
[愛車情報] 1997年式 ホンダ CR-V 4WD [商品名] ホットワイヤー [メーカー]..

[愛車情報] 1997年式 ホンダ CR-V 4WD
[商品名] ホットワイヤー
[メーカー] ノロジー
[購入方法] インターネット通信販売で購入
[燃費向上率] 平均6.8km/Lが7.3km/Lに向上
[満足度] 98点
使用前は上り坂で、2500回転付近のトルクの谷付近で走ると、キックダウンしないと速度が上がらないという状態でしたが、取り付け後はキックダウンしなくてもスルスルと速度が上がってくれます。
走行時のエンジン回転数が下がった印象は少ないのですが、あきらかにアクセルの踏み込みが少なく済み、速度メーターがいつのまにか上がっていると言う感じです。アイドリング時の排気ガスの臭いも減少した感じです。
以前乗っていた日産D24(4気筒2400cc)でも、平均5.5km/Lが6.0km/Lに向上した実績が有ります。
効果はやはり同じでしたが、キックダウンした際の加速までのタイムラグがとても減りました。
同じく以前 ヤマハのレース専用バイクYZ400F(単気筒 400cc 55PS)に取り付けていた時ですが、簡単では無いキック始動性が向上して、トルクが全域で増した感じでしたが、ただスロットルを戻した際に、バックファイヤーが多すぎて外した事が有ります。
レース用のカリカリチューンのエンジンには、害がある様です。
ホットワイヤーの効果は、エンジンの点火時期を進めた状態に似ていますが、ただ進めた状態ですと高回転でのパワーが確実に減少してしまいます。
ホットワイヤーでは、高回転時でもパワー低下が感じられないので、火花が強くなった事が一番の性能向上の理由なのかもしれません。
posted by CR-V オーナー 2007年02月12日 | CR-V 点火系